大不況は大成功のチャンス!
世界的な大不況が日本でも影響を受けて景気は悪くなる一方のようですが、
不況と好景気の繰り返しは今始まった訳ではありません
過去にも何度も、その繰り返しをしながら時代は進んできたので
不況だから駄目だ!
と言う悟ったような言葉は何も分っていない人の言葉だろうと思います。
TVやマスコミの報道がそのまま庶民の現実を見ているかと言うと必ずしもそうではありません、
不況で購買意欲が減退して何も売れない、
国民総生産が・・・・・、売り上げの前年比が・・・・・
大企業や政治家レベルの見識が報道されますが
人が生きている限り、衣食住にかかわる商品や製品は買わなければ生きていけません
また、子供や若者は知識を増やすための知識欲が全く無くなった訳でもありません
ただ、今までとは違った考え方に変化したり
今までとは違ったライフスタイルに切り替わった、あるいは切り替えようとしているだけでしょう。
長い自民党の時代から、新しい民主党の時代に切り替わった
これも日本にとって
国民にとってはある種のショック状態であることは否めません
ショックは大きければ大きいほど
次の段階へのステップも大きくなる
作用と反作用の原理は
物理的なものだけでは無く、精神的な問題にも波及する事は明白です。
私が若い頃に学んだマクルーハンの社会分析では
不況の時代には人々は思考を内へ内へと向きを変え
好景気の時代には人々の思考は外へ外へと向かう・・・と言う説がありました。
日本の実情はどうでしょうか?
年金制度の崩壊を見るような国民にとっては大事件がありました
給料から天引きされて老後に備えてきたと思っていたのに
収めてきた年金が行方不明になり
行き先の分らない役所の伝票が1億を超えるという不祥事は今でも全面解決に至っていません、
日本の不況は全て年金問題に端を発すると考えてもいいでしょう。
リーマンショックの影響などと報道されていますが
庶民には縁の無いショックであって、間接的に影響があるだけの話です。
世界的に有名な大企業が前触れも無く倒産!
それは、逆に見れば
名も無い人間がいきなり大成功すると言う事と同義語と受け取れます。
会社の組織で見ると、重役が大失態をやらかして
有能なのに今まで認められなかった平社員が大きく出世するチャンスだとも言えるでしょう。
ビジネスの世界では
長年営業してきた会社が、あるいは業態が倒産する
それは、今までに無かった、あるいは繁盛しなかった業種や業態が
大きく成長するという事につながる時代を迎えていると言う事に他ならないでしょう。
インターネットが普及し伸びていく中で
パソコンの初心者がいきなり、億マン長者になったという話も全くのでたらめではないようです。
変動があるところにチャンスがある
それは人間社会では大昔から何度も何度も繰り返されてきた歴史的事実です。
問題はいかにそのチャンスを捉えるか!
それだけが問題ではないでしょうか。
どんな場所で
どんなビジネスを
どのように展開すれば
大成功を収める事ができるのか?
それが問題です。
情報過多のインターネットの世界で
どの情報を信じて進むのか?
このGooGetサイトがブログシステムを利用した検索の方法を全面に打ち出している事も、
今までのネットでの経験を凝縮したサイトつくりを研究した結果です、
ある人は、
なあんだ、ただの情報販売のブログサイトかよ、
そういう人もいますが
実は意図された方向に着実に前進を続けているのです。
それは、単なる情報商材のアフィリエイトサイトではありません、
大不況を大成功に転換させる情報と発想を
ピンチをチャンスに転換させる情報と発想を
全ての訪問者に平等に公平に検索していただけるサイトの完成を目指しています。
やる気のある人を支援するサイト構成を目指しています。
サイト公開3ヶ月で
GooGet検索から成功した方の感謝状メールが届きました。
これは素晴らしい成果です、
今後も更に充実した内容のサイトにするように編集を進めていく覚悟です
どうか、読者の皆様のご支援をよろしくお願いします。
(この項目は濱田政徳の意見です)
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